職場で学んだ新しい英語

ハナコ(仮名)3歳8ヶ月
タロウ(仮名)1歳2ヶ月


ものぐさハハが、仕事をし始めて1ヶ月が過ぎました。
自分の仕事には、そこそこ慣れてきましたが、
周りの「おしゃべり」に飛び込んだりはまだまだできません。。

今日は、職場で学んだ新しい英語を書いてみます。
親子英語には、ちょいと関係ないこと、
ハナコカテゴリに入れるには大間違いなことですが、まぁ、しょっちゅうやってるし。。
そんな訳で、自分用メモのはじまり、はじまり~。(後日、カテゴリを作りました。)

"shoot an e-mail"
過去の職場(基本日本語、たまぁに英語の環境)では、"I will send you an e-mail." と、
「メールを送る」を表現するには、"send"しか使ったことがありませんでした。
"I will e-mail you."と"e-mail"を動詞として使えることは知っていましたが、
日本語と違いすぎるからか、殆ど使えずにいました。
でも、今の職場では、"I will shoot you an e-mail."の表現を聞く方が多いです。

"self-explanatory"
ハハ的な訳:見ればわかるよねー
"This is year, month, and the rest is pretty much self-explanatory."と
いう感じで、書類の見方の説明で言われました。
この表現自体、耳にしただけで、すぐに意味は分かりましたが、
ハハのボキャブラリーにはありませんでした。
ちょっと便利な表現だと思うので、活用したいです。

"go tinkle"
ハハ的な訳:お手洗いに行く
普通に"bathroom" "ladies' room" "john" "number one"
あと子供用の表現で、"pee-pee"ぐらいしか知らなかったので、驚きでした。
聞いた感じが、かわいらしいので使っていこうと思います。

"vent"
ハハ的な訳:愚痴る
"I'm going to vent." "I'm here to vent." (私の愚痴、聞いてー)
"I was just venting, nothing personal." (ただ愚痴ってただけでしょー。)という感じで、
使えるようです。
愚痴っぽいものぐさハハには、便利な表現です!


<番外編>
"Ken Tanaka"
少し前に、職場で流行ったYouTube動画だそうです。
大はまりして、今でも毎日のようにこの話をする人がいますが、ハハ的にはイマサンです。
でも、英語ネイティブであろう人が、カタカナ英語を話す術には、驚きです。


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2011-09-07 : 職場で学んだ英語 : コメント : 5 : トラックバック : 0
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職場で学んだ新しい英語②&台風食

ハナコ(仮名)4歳8ヶ月
タロウ(仮名)2歳2ヶ月


久しぶりの日記です。
何を書いていいのか分からないという訳ではないですが、、
1年ほど前、日記に書いて大好評だった(?)
職場で学んだ新しい英語の第二弾を書いてみようと思います。

前回、ハナコカテゴリだったので、今回はタロウカテゴリに入れようかな。
では、自分用メモのはじまり、はじまり~。(後日、カテゴリを作りました。)

"brain-fart"
ハハ的な訳:ボケた状態
"Sorry, I had a brain-fart." (ごめん、何を言おうとしたか一瞬忘れた。)と
いう感じで聞きます。
最初は、"I was spacing out."というのと同じ感じかなぁと思っていたのですが、
こっちは「ボッーっとして、聞いてなかった。」という感じだと思うので、
ちょっと違いますかね。

"all over the place"
ハハ的な訳:めちゃめちゃ
「書類?こっちにありますよ。あれ、そっち?いや、あっち?えーと。。」と
やらかしちゃった時に、"Sorry, I'm like... all over the place."という感じです。
こういうことがないよう、ちゃんと整理整頓したいものですが。。

"throw (me) under the bus"
ハハ的な訳:責任を押し付ける
「この書類、ちょっと違ってるよ。」といわれたAさんが、
"I didn't prep it. B prepped it."と責任逃れをしたという事を
Bさんが話すとき、
"I can't believe it! A threw me  under the bus!"と言ったのでした。

なんだか、ネガティブな表現が集まりましたが、、
今回の職場で学んだ新しい英語は、以上です。

**追加**
もう1つ書こうと思っていたのに、書き始めたら忘れていました。

"Scratch my back and I'll scratch yours."
ハハ的な訳:お互い様でしょ
今回、お願い聞いてくれたら、次回は私が手伝うよ。という感じ、
ま、分かりやすいですね。でも、なんか、サルみたいですよね。(笑 

*****
最近、週末のたびに台風が来ている感じですが、今週末も台風でした。
ハナコには、台風の時は夕涼み会ごっこという条件付けが出来上がったようで、
台風が近づいていることを伝えると、「ハナコの踊りの日だよ。」といいました。
実際、当日はたくさん踊ってもらったので、ちゃんとお昼寝もできました。

ちなみに、、
ハハ自身、前回の台風で初めて知ったのですが、
沖縄には台風食というのがあるそうですよ。
そうめんチャンプルー(ハハ的な説明:塩焼きソバのそうめん版)
ヒラヤーチー(ハハ的な説明:お好み焼きの出来損ない、チヂミみたいなもの)
その代表例だそうです。
ものすごく簡単なハハ的説明です、レシピはリンク先でご確認ください。m(. .)m

つまりは、台風で停電しても、電気がなくてもガスだけで調理できる
麺類、粉ものという事だそうです。
となると沖縄には、オール電化、IHは不向きですね。
あ、カセットコンロでも常備しておけば、問題なしですね。

**後日追記**
ヒラヤーチーの説明として、地元の料理に愛情を込めて「出来損ない」と表現しましたが、お好み焼きと比較すると見た目が豪華さに欠けるだけで、味は美味しいものです。
コメントでご指摘を受けて、追記しました。(^^ゞ

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2012-09-16 : 職場で学んだ英語 : コメント : 5 : トラックバック : 0
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職場で学んだ新しい英語③

ハナコ(仮名)5歳10ヶ月
タロウ(仮名)3歳4ヶ月


年に1回ほどのペースで書きたいことがたまるようです。
大好評企画(?)職場で学んだ新しい英語、第三弾です。
                (過去の日記へのリンクはこちら→第一弾第二弾

“bug off”
ハハ的な訳:虫除け(スプレー)
以前、蚊取り器ってなんていう?商標でいいんじゃない?
日記に書いたことがありましたが、2年越しで答えが出ました。
「普段、香水なんてつけない妻が香水の匂いをさせて『どう?』って聞くから、
”Bug-off?”って言っちゃったんだよねぇ。。」という同僚さんのネタで
初めて聞いたわけですが、、「あ、虫除けってこういうんだ!」と思いました。
辞書を引くと“bug off”という言葉は、「あっちいけ」という意味だそうですが、
私自身は聞いたことなかったです。

“keep/leave out of the loop”
訳:蚊帳の外に置く、仲間はずれにする
メールをCCし忘れた人がいたので、その人宛にメールを転送するときに、
”Sorry, I kept you out of the loop.:)”と書きました。
すると、「この場合は、”left you out of the loop”の方がいい。
”kept”は、意図が感じられる、ワザとという感じがする。
“left”はワザとではないけど、、という感じがする。」と教えてくれました。
こういう微妙な感じ方は、辞書では分からないネイティブならではなんでしょうね。

straw man” 
ハハ的な訳:たたき台
レポートの下書きを出して、”this is only a straw man.”と言いました。
「単なるたたき台なので、どんどん意見を言って、どんどん変えていいからね」と
言うことだそうです。
でも、ググってみると”straw man proposal”という方が一般的なようですね。
また、”straw man argument”というと全く違うものを指すようです。

“can't carry a tune in a bucket”
訳:音痴
“can't carry a tune”というだけでもいいようですが、“in a bucket”を付けると、
より酷いという印象があるようです。でも、この表現を聞いた同僚さんは、
「そんな古い表現、おじいちゃんの口からしか聞いたことないわ」と言っていました。
can't carry a tune”を調べると、”bucket”だけでなく”bushel basket”や
“paper sack”などのほかの表現もあるので、
そのどちらかが今風なのかもしれないと思いました。
それを調べるには、以前なおぱぱさんが紹介していたNgramだ!と調べてみた結果、
”bucket”が最も今風の表現のようです。。
どうして同僚さんは古い表現だと言ったのかしら、疑問。。
”basket”と聞き違えたのかもしれませんね。

ちなみに「音痴」と和英辞典で調べると、結構な確率で、”tone deaf”と出てきたのですが、Ngramによると殆ど使われてませんね。
やっぱり”deaf”という言葉がよくないということでしょうかね。

kick the bucket
訳:死んだ
「Bucket繋がりでこんな表現もあるよ」とついでに教えてもらいました。
直感的に「自殺したと言うことかな?」と思ったのですが、死因に関係なく、
病死でもなんでも、「死んだ」という表現になるようです。  

**番外編**
“Bourbon”
職場にお菓子を差し入れると、
”What? Are you trying to get us drunk!?”といわれました。
何のことかと振り返ると、同僚さんの手には、ブルボンのお菓子が。。
ブルボン、確かにBourbonとスペルが同じですね。言われるまで気づきませんでした。
語源は、違うようですが。 (笑

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2013-11-20 : 職場で学んだ英語 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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職場で学んだ新しい英語④

ハナコ(仮名)6歳8ヶ月
タロウ(仮名)4歳2ヶ月


あれから約1年、、やっぱり書きたいことが溜まってきました。
大好評企画(?)職場で学んだ新しい英語、第4弾です。
              (過去の日記へのリンクはこちら→第1弾第2弾第3弾

"bucket list"
訳:死ぬ前にやっておきたいことリスト
前回、"kick the bucket"を教わったときに一緒に教わったのですが、
前回は書き忘れてしまいました。以来、この表現はテレビなどでもちょいちょい耳にします。
以前はこの表現を知らなかったから、耳に入らなかったのかしら。。(^^ゞ

"dumb as a box of rocks"
ただ"dumb"というよりも、より賢くない印象を受けます。私の勝手な印象ですが。。(^^ゞ
ググってみると、"dumber than a box of rocks"という場合もあるようです。
この表現を使う人が、結構おじいちゃんなので(笑)、今回もNgramで確認してみました。
                                                                                         なおぱぱさんに感謝!)
すると私の予想に反して80年代以降に使用が増えています。
映画かなにかあったのかしら?と起源を探してみましたが、見つけられませんでしたー。
なにか見つけた人がいらしたら、お教えください。m(_ _)m

"stick out like a sore thumb"
訳:場違いである
どんな場面で聞いたのか忘れましたが、メモだけ残っていました。(^^ゞ

"flesh out"
"beef up"
"add some meat on the bones"
訳:肉付けする
ほぼ直訳ですね。(^^ゞ
申請書や推薦書など、理由付けが弱いのでやり直し!肉付けして来いという場面で聞きます。
調べてみると、"beef up"は、「設備などを拡充する。」という場面でも使うようです。

"voluntold"
訳:volunteerの真逆の意味。命令された。
上司が「この仕事やる人~?」と聞いたときに、「Aさんがやるそうですー。」といわれた場面で、
Aさんが"Did you just voluntold me?"という感じで聞きました。
なので「指名された」という意味が強いと思ったのですが、
調べてみると「命令された」という意味で普通に使うようですね。

"pack rat"
訳:収集魔
「収集家」ではなく、「収集魔」です。職場に、セール品をみれば、
「いつか必要になるかもだから」と買いあさり、プレゼントをあげれば、
「いつか使えるから」と包装紙も箱も丁寧に取っておく人がいます。その人が自身のことを、
"I'm a pack rat, so my house is full of junk!"といって笑っていました。
私の母もまさしく"pack rat"です。セール品を買いあさることはしませんが、
箱などを取っておいたり、物を捨てられないあたりは、"pack rat"だと思います。
まぁ、母の世代の女性はほぼ全員ですかねぇ。

"it was coming from both ends"
ハハ的な訳:上から下から(笑
タロウが胃腸炎(stomach flu)で大変だったという話をしたときに、
「あー自分も経験ある。あれって大変よねー。」との話で、
"it was coming from both ends"といったのでした。
「なるほど両端からなのね、面白い表現だわ日本語で言うところの上から下からね。」と
記憶に残ったのです。

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2014-09-19 : 職場で学んだ英語 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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職場で学んだ新しい英語 第5弾

今年は、1年待たずにこの時期がやってきました。 大好評企画(?)職場で学んだ新しい英語、第5弾です。書き始めたときは、シリーズ化すると思わずに、テキトーにハナコ・カテゴリ、タロウ・カテゴリに振っていましたが、この際なので新しくカテゴリを作りました。まだまだ聞いたことのない表現がたくさんあって、まだまだずーっと勉強は続くなぁと感じます。
  (過去の日記へのリンクはこちら→職場で学んだ英語

"beat the drum"
訳:宣伝する
職場のイベントで参加者が集まっていないことを上司に報告すると、"Alright. I'm going to beat the drum!"といったのでした。太鼓で宣伝、、チンドン屋さんをイメージしたのは私だけでしょうか。。

"Be there, or be square."
ハハ的な訳:絶対来てね。
パーティーやイベントに招待するときの決まり文句だそうです。Urban Dictionaryによると"square"は、つまらない人。「来ない人は、超だっせー!ぺぺぺ。」という感じのようです。

そういえば、私の大好きな映画"Pulp Fiction"に"Don't be a square."というセリフがありました。

やっぱりなんでもあるのねYouTube♪
"fair and square"(正々堂々)という言葉もあるので、本来は「マジメちゃん」という意味なのでしょうね。

"Name That Tune" 
ハハ的な訳:イントロ・クイズ
ハナコの誕生会でイントロ・クイズをやったと話したときに教えてもらいました。アメリカでも以前テレビ番組があって、その番組名だそうです。

"binge-watching"
ハハ的な訳:一気見
録画したBreaking BadThe Walking Deadを一気見していたときに学びました。今はHannibalを一気見中ですー。

"computer guru / computer savvy"
訳:パソコンに詳しい人、コンピュータの達人
"computer geek / computer nerd"というのが、ネガティブな意味、いわゆる「パソコン・オタク」であるのに対して、"computer guru / computer savvy"は、ポジティブな意味でパソコンに詳しい人ということだそうです。日本語ではポジティブな意味を表す言葉はないのかしら?とググって見たものの見つけられず、、でも、最近は「パソコン・オタク」も"computer geek"もポジティブな意味合いになってきているとの記載がちらちら見られました。

<番外編>
最後に番外編として、「スペース1つで大間違い」という話です。これは英語ネイティブならではのエラーと言っていいのかも知れません。下記は、採用応募者に対するメールへの返事です。

It is indeed an honor to have received your e-mail to arrange for an interview for the <役職>.
I regretfully decline the offer because of some personal reasons. I would have like to have been apart of the <私の職場>.

このメールをもらって私の頭は相当混乱しました。書き出しはものすごく丁寧に、お礼を言っているのに、"I would have like to have been apart of the <私の職場>."と結んでいる。”apart”は「離れて」という意味、その次は"from"が来るべきな気もするけど、"have"が1つ多い気もするし、単なる文法ミス?でも、離れていたい!?私の職場とは関わりたくないってこと??じゃぁ、なんで応募したの、この人??はぁ???というぐらいでした。上司に確認すると、上司も"I guess so!"と不愉快そうでした。

でも、上司が、「もう1回見せて。」と読み直し、なぞを解いてくれました。スペースが1つ足りなかったのです。"apart"ではなく"a part"と書くべきだというのです。つまり、"I would have like to have been a part of the <私の職場>."もう分かりますよね。"a part of"は「~の一部」、私の職場の一員になりたいということですね。耳に入るときは、音として大差のない"apart"と"a part"ですが、スペース1つで意味は大違い、真逆になってしまうというちょいと面白い話でした。



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2015-07-12 : 職場で学んだ英語 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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職場で学んだ新しい英語 第6弾


今年も、1年待たずに書きたいことが溜まってきました。大好評企画(?)職場で学んだ新しい英語、第6弾です。(最近は反響薄いですが、元々自分用メモでしたしね。。(^^ゞ
  (過去の日記へのリンクはこちら→職場で学んだ英語

"Barney style"
ハハ的な訳:超かんたんバージョン
アメリカの子ども向け番組"Barney and Friends"のように易しく説明するという意味で、"Let me put it in Barney style."などと使います。相手を子ども扱いすることになるので、この表現を使うのは注意が必要かと思います。

この"Barney and Friends"番組自体は見たことがないのですが、私の留学時代によくパロディ化されていました。それで"I love you. You love me. We're a happy family♪"という曲が今も耳に残っています。6年前の日記で紹介した"Cleaning up song"は、結構いろんなプリスクールで使われているように思います。わが家も未だに歌うことがあります。

"Stick a fork in me, I'm done."
ハハ的な訳:おーわったっ!(終わった)
膨大な作業が終わったときに同僚さんが言った言葉です。グリル料理などで、肉にフォークを刺して肉汁の色で火が通っているか確認することからきている表現とのことです。とにかく大変な作業だったので、「誰がなんと言おうと終わった!もう見たくないっ!」という気持ちが込められているように感じました。

"juice up"
訳:充電する
使い方は、そのまま"I need to juice up my phone."という感じです英辞郎を見ると、元々「燃料補給する」という意味があるようです。Urban Dictionaryを見ると違法なおクスリのことも指すようで、、こちらも要注意??

"crossing guard"
ハハ的な訳:旗持ち
登下校時の旗持ち当番です。英語でなんというか知りませんでした。でも、英辞郎にもちゃんと出てますね。イギリス英語では”lollipop man”とありますね、、F1レースを思い浮かべます。

"gofer"
訳:雑用係、使い走り
"chauffeur"(運転手)はよく聞きますが、"gofer"は知りませんでした。

"steamy / toasty"
訳:暑い
ただ"It's hot."というだけでなく、こういうバリエーションが使えると会話も楽しくなりますね。どっちも強烈に暑い、"steamy"は湿度を伴うと理解していたのですが、英辞郎を確認すると、”toasty"は「快適な暖かさ」だそうです。。(´ε`;)ウーン…

"Thermos"
ハハ的な訳:水筒
ものぐさ家では、長年水筒のことを"water bottle"と呼んでいましたが、急に気になって、同僚さんに何と呼ぶのか聞いてみたところ、返ってきた答えがこれでした。その時、私が手に持っていたのは確かにサーモスでしたが、いやいやそうじゃなくて、一般的に何と呼ぶ?"water bottle"とか?と聞き返しても、やっぱり"Thermos"とのことでした。半信半疑だったのですが、ある日タロウのフォニックスのワークで"th"の練習のときに、水筒の絵が出てきたのです。以来、わが家でも"Thermos"と呼ぶようになりました。実際にサーモス使ってるしっ。やっぱりここでも商標の普通名詞化です。。

"soda / pop / coke"
訳:炭酸飲料
私は、英語で炭酸飲料は"soda"だっ!と思っていたのですが、これは地域によって違うそうです。「どこで英語を学んだか分かるわね。」的なことを言われました。詳しくは、、えーっと、私がまとめるよりこちらを読んでいただくのがいいかと。。→炭酸飲料のスラング
このEigo with Lukeは、役に立つ情報がとても分かりやすくまとまっていて、さらにおもしろいのでちょいちょい読んでいます。

"Practice what you preach / walk the talk"
訳:有言実行
以前、ダンナへの愚痴でちょっと触れました。(笑)
英辞郎の説明を見ていただくと分かりやすいです。け、決して手抜きじゃないですよっ。(^-^;
"Practice what you preach"
"walk the talk"

今回は以上です。 

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2016-02-18 : 職場で学んだ英語 : コメント : 6 : トラックバック : 0
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プロフィール

ものぐさハハ

Author:ものぐさハハ
留学経験あり。
ものぐさなりに、英語育児に奮闘中。

~ものぐさ家の人々~
ダンナ
傍観者でいて欲しい人。
ハナコ(仮名)
2008年1月生まれ。女の子。
タロウ(仮名)
2010年7月生まれ。男の子。

留学までしたくせに文法など、
かなりあやふやなものぐさハハです。
変な表現があればご指摘ください。
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